すでに他のエントリーで言及してるのを除くとこんな感じでしょうか。
こう並べてみると、結構、バラバラですね。
- 人を賢くする道具―ソフト・テクノロジーの心理学/ドナルド・A・ノーマン
- 『誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論
』でもおなじみのドナルド・A・ノーマンの1993年の著作。
- 独学の時代―新しい知の地平を求めて/米本昌平
- 『生気論の歴史と理論
』を読んで、すっかりファンになった米本昌平さんの2002年の著作。
- マーケティング戦争 全米No.1マーケターが教える、勝つための4つの戦術/アル・ライズ、ジャック・トラウト
- 戦略家として名高いクラセビッツの『戦争論』をベースに勝つためのマーケティングについて考察した一冊。初版から刊行20周年の記念版だそう。「マーケティングの本質は顧客サービスではなく戦って勝つこと!」の帯にやられて購入。
- クリエイティブ頭のからくり―7つの発想法/袖川芳之
- 「クリエイティブ」というキーワードと目次にあった「ブレーンストーミング」の文字に惹かれたのと、さらっと読めそうな気がしたのとで購入。でも、いくらさらっと読めそうでも読み始めないと読み終わらないのがわかりました。
- アフォーダンス-新しい認知の理論/佐々木正人
- 上のノーマンの本を買ったついでに。
- 生物から見た世界/ユクスキュル
- 前から読みたいと思っていたんですけど、やっと買いました。
- ザ・ファシリテーター2―理屈じゃ、誰も動かない!/森時彦
- デブサミでお会いして以来、森時彦さんの本は読もうと思ってたんですよね。やっと購入。でも、まだ未読。
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