僕のラブマークその1:TULLY'S アメリカーノ

ラブマークの誕生」の記事でご紹介した、ケビン・ロバーツの同名の著書に従い、これから気が向いた時に、僕自身のラブマークについて書いてみたいと思う。

栄えある第1回目のエントリーは、「TULLY'Sのアメリカーノ」。
僕が働いている会社の1回にはTULLY'Sが入っていて、
仕事のある日はほぼ毎日TALLサイズのアメリカーノを飲んでいる。
普通のコーヒーではダメで、いつもアメリカーノだ。

TULLY'Sのアメリカーノの特長を1つ挙げると、
非常に熱いことだ。
本当に熱くて、すぐには飲めない。
ビルの1階からオフィスのある階までエレベータに乗っている間、
手に持っているのも熱い。
でも、この熱さがクセになる。

また、TULLY'Sのアメリカーノがラブマークなのは、
冷めてもそこそこ美味しく飲める点だ。
普通のコーヒーだと苦くて飲めない。
その点、エスプレッソをお湯で割っているせいか、
冷めてもそういうイヤな苦さがない。
仕事をしながら飲む点でそこはポイントだろう。

きっとこれからも飲み続けるに違いない。

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