さっそくいきましょう。
松岡正剛さんもの
『花鳥風月の科学』を読んでおもしろかったので、2冊ほど購入。どちらも「日本」がテーマ。特に「数寄」というのは僕の最近の興味の1つであったりもするので。日本数寄/松岡正剛
日本という方法―おもかげ・うつろいの文化 /松岡正剛
社会学関係
以下、2冊も『「あたりまえ」を疑う社会学 質的調査のセンス』を読んでおもしろかったので、ちょっと社会学関係の本ももうすこし読んでみようかと思い購入。お仕事であるユーザー調査~ペルソナ/シナリオを使っての人間中心デザインのアプローチにもとても参考になることが多いので。インタビューの社会学―ライフストーリーの聞き方/桜井厚
エスノメソドロジー―人びとの実践から学ぶ/前田泰樹、水川喜文、岡田光弘
その他
『動きが生命をつくる』は茂木健一郎さんのブログで知って、おもしろそうなので購入。オノナツメさんの『さらい屋五葉』と星野之宣さんの『』は新刊が発売されてたので。動きが生命をつくる―生命と意識への構成論的アプローチ/池上高志
さらい屋五葉 3/オノナツメ
宗像教授異考録 6/星野之宣
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