「ルネサンス期の蒐集家たちに学ぶ”未知”との付き合い方」と「想像できるからこそ世界はデザインできる」

完全にこちらのブログは更新が止まっていますが、会社のブログのほうに2つ記事を書いたので紹介。 「ルネサンス期の蒐集家たちに学ぶ”未知”との付き合い方」 "理解する"ことと"創造する"ことの深いつながり。従来の文脈とは異なる価値=意味をもたらすイノベーションが求められる時代だからこそ、未知の物事を自分自身で理解、解釈する力が求められているのだと思う。そんな考えをひさしぶりにブログ記事の形で書き出してみた。 「想像できるからこそ世界はデザインできる」 プラトンやアリストテレスなどのギリシアの哲学者は、哲学は驚きからはじまると言った。驚きこそが知的探求のはじまりにあると。 けれど、同じものをみても、驚けるかどうかは見方次第である。ゆえに知とイメージ力は関係する。 そして、なによりイメージする力、想像する力がなければ、思い通りの世界はつくれない。 そんな関係性をブログにまとめてみた。 興味のある方はご一読いただければ。

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